上海2009

2010年3月28日 (日)

上海旅行4日目(Part3)

ヒルトン2階・広東料理の随園(Sui Yuan)でのランチの後は、ヒルトン内を散策しました。
(↓)ヒルトンホテル2階からの撮影camera
ホテル内にこのような場所があることさえ知りませんでした。

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(↓)部屋(31階)からの眺め
これという建物は見えませんが、眺望はいいですね。遠くは曇っていますが・・・

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(↓)ラウンジ(38階)からの眺め

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荷物をまとめた後は、ヒルトンホテルをチェックアウトして帰るだけです。
ホテルからリニアモーターカーの始発駅である龍陽路駅までは、タクシーcarを使いました。
タクシー料金が安いので助かります。

下の画像で見える橋は、2003年に開通した全長550mの盧浦大橋だと喜んでいたのですが、どうやら違ったみたいです。後で違うと知りましたcoldsweats01
※盧浦大橋の下には、今年開催される上海万博のメイン会場が広がります。

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龍陽路駅に到着。

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リニアモーターカーが到着するのを待ちます。

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自由席に座ります。
上海初日に乗ったときは、最高速度301キロでしたが、今回は最高速度431キロでした。
前回と同様に431キロはすごいと思いますが、さほど早いとは思えません。

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上海浦東国際空港に到着。
出発時間までたっぷり時間がありました。
空港内の飲食店で食べるのもヨシ、ドリンクを飲むのもヨシでしたが、空港内で十分飲食できる(値段が高いですsign01ほどの所持金(元)があまり残っていませんでした。
そんな中、とても安いと感じたのが、バーガーキング
ドリンクが100円未満で購入できましたhappy01

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関西国際空港に夜10時頃到着。
今回はマイカーを預けていたので、自宅まではマイカーrvcarで帰ります。最終バスや電車の時間を気にしなくてもいいので助かります。

阪神高速湾岸線を通るのですが、その途中に夜景のスポットがあります。
堺泉北臨海工業地帯
全国屈指の夜景として評判がありますが、残念ながら車を停車する場所がありません。
車中より撮ってみましたが、うまく撮れませんでしたcoldsweats02

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朝潮橋PAに寄って、少し休憩。
レストランなどは21時に閉まるので、人も少なく、シーンとしていました。

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(↓)USJ方面

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(↓)梅田から中之島の高層ビル群

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夜景を堪能しました。
休憩した後は、一気に家houseまで車を走らせて到着です。

ようやく、上海旅行記は終了です。
次の旅行記は国内の予定です。

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2010年3月22日 (月)

上海旅行4日目(Part2)

上海滞在中は毎日マッサージに行くという目標があり、最終日も例外ではありません。

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南京東路歩行街の世紀広場の近くにある、マッサージの桃源郷に行きました。
10時30分頃に到着。
ビルの5階にそのお店はあります。
1階で、「珈琲はいかが」という呼び込みがあったので、よくよく聞いてみると『上島珈琲』でした。
日本ではあまり上島珈琲を見ないのですが、上海ではその場所に限らず、他にも見かけた印象があります。
ちなみに上島珈琲(ネットで検索pcは日本に49店舗あるそうです。

■桃源郷
地下鉄2号線南京東路駅より徒歩3分
11時から営業

桃源郷には、有名人がたくさん行っているみたいで、受付の近くの壁に色紙が飾られていました。
エレベータに貼られていた紙をみると「長島さん」じゃないですか。

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お店の人は、日本語が少ししゃべれるし、日本的な心配りがあります。
足ツボ(60分88元)をきっちり1時間してくれました。
足ツボ以外にも肩のマッサージなどもよかったですね。

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とても丁寧だったので、気に入ったお店です。

その後、ホテルに戻って、遅めのランチを食べました。
事前に予約した、ヒルトン2階にある広東料理の随園(Sui Yuan)です。

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(↓)店内の様子
見ての通り、ほとんどお客がいませんでしたcoldsweats01

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スープに点心、焼きそば、北京ダック、マンゴープリンといった内容です。
味付けはよく、すべておいしかったです。

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しかし、時間が経ちすぎて、詳細な記憶が思い出せなくなってしまいましたcoldsweats02
早めに書き留めることが大事ですね。

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2010年1月31日 (日)

上海旅行4日目(Part1)

上海旅行記をしばらくお休みしていましたが、上海旅行記も最終日となりました。

今回(前回も真冬)の上海も寒くて、行動範囲が狭くなったのですが、次回行くときは暖かいsun時期に行こうと思います。上海動物園にも行けますしねwink

さて、最終日の朝食場所は、ヒルトンのラウンジです。

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宿泊者が多かったですね。
ホテル・インターコンチネンタル浦東のラウンジとは違いますね。あそこは少なかったthink
でも、インターコンチの朝食は、メニューが多いし、料理がおいしかったので大満足でした。

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お腹が満たされたので、行動開始sign01
まずは、タクシーで外灘(バンド)地区に移動car

現地に到着して、眺望の良い外灘遊歩道に行こうとしたところ、何と工事中annoy
残念ながらこんな感じ(↓)でしか見えませんでしたcoldsweats02 ガックシ

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現在は上海万博に向けて、工事中です。
工事終了後は、(↓)のようになるみたいです。
それにしても工事中のところが多いので、上海万博が始まる前に観光するのはお勧めできません。

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外灘(バント)地区
外国人の岸という意味で、租界時代の80~100年前に建設された西洋建築が立ち並ぶ。
夜間にライトアップされた町並みは美しく、人気の観光スポットである。
その対岸には、テレビ塔や超高層ビルが林立する開発地が広がっています。

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残念な気持ちでいっぱいのまま、南京東路歩行街に向かいました。

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この通りは週末の昼間だとすごい人の数でうんざりするほどですが、平日の朝だと人が少なくて快適でしたhappy01

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2010年1月11日 (月)

上海旅行3日目(Part3)

雲峰劇院に到着run
19時30分からの開演にギリギリ間に合いましたcoldsweats01

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僕達は係員にチケットmemoを見せて、席まで案内をされました。
その時、僕達の席に誰かが座っていたので、すぐに係員が注意してくれたのですが、マナーが悪いですね。
座席は前から8列目の左の方で、ポジションとしては、かなりGood good
思ったほど、お客が入っておらず、空席が目立ちました。
その空席に、多分後方の席の人達と思うのですが、勝手に移動して、前方の空席に座っているというマナーの悪さも目立ちました。

(↓)女性のトークによって、開演されました。

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(↓)棒登り
棒に逆さにぶらさがったり、棒から棒に回転ジャンプしたりの技の披露です。

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(↓)燭台を持ちながらの演技
柔軟で、かつバランス感覚がすごいです。

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(↓)アクロバット
走りながら輪の中をくぐります。
連携技が特にすごいsign01
前回(平成21年1月)に観た上海商城劇院のラストが、コレでした。

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(↓)皿回し

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(↓)イスをどんどん積み上げて、その上に乗る技です。

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(↓)フラフープを使ったバランス芸
真ん中の人が左右の人より特に上手でした。
個人差がでてましたね。

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(↓)帽子の曲芸

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(↓)タイタニックの音楽に合わせて、空中アクロバット
見ごたえありsign03です。

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(↓)おなじみ、自転車乗り
中国雑技のラストが、コレでした。

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これだけの人が乗るのがスゴイですね。
また、自転車のタイヤがパンクしないものですね。

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(↓)ラストは、オートバイの曲芸
5台のオートバイがハイスピードでグルグル走ります。

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赤、青、黄、黒、白の各ライダー達です。
5人のライダーのうち、1人は女性でした。

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フィナーレです。
21時ちょうどに終了しました。

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劇場の出口付近では、劇団員がDVDの販売をしていました。

雑技観賞は、3回目ですが、今回が1番よかったと思いました。

3日目終了ですsign02            

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2010年1月 7日 (木)

上海旅行3日目(Part2)

部屋(ヒルトン)で、少し休憩した後は、地下鉄2号線の静安寺駅周辺の散策です。

(↓)静安寺駅付近

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まずは、この夜に観賞予定の上海雑技の雲峰劇院で、チケットを取得しなければなりません。
チヨが事前に申し込んでいてくれていたので、チケット引き換えの紙を持って行き、チケットticketに交換しました。

(↓)雲峰劇院
上海雑技団のレベルの高いパフォーマンスが見れます。
静安寺駅から徒歩5分。
地図で大体の位置を確認して行ったのですが、雲峰劇院は道路から奥まった場所にあり、奥に出入りする門が工事中だったため、少し分かりにくかったです。
でも、日sunの明るいうちに現地に行ったので、比較的簡単に場所が確認できました。

前回(平成21年1月)の上海劇団の観賞は、ポートマン・リッツカールトン上海に併設された、上海商城劇院(静安寺駅より徒歩10分)だったので、今回は、雲峰劇院を選びました。

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(↓)8列目の左側。
かなり前のほうです。ヤッターhappy02

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始まりは、19時30分なので、それまで時間をつぶします。

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(↓)久光百貨
香港そごう系デパートです。

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久光百貨に限らず、支払いで100元札(1,300円)を出した時、レジの人は必ずお札をしっかり見ているように感じます。
偽札が出回っているのでしょうかね。

今回、便利なアイテムだったのが、エコバックbagです。
物を買った時、袋代が別途必要なお店(ワトソンズなど)があるので、エコバックを持って行ったら活躍するかもしれません。
上海もエコブームsign02

豫園のところで書き忘れていたのですが、豫園周辺のお土産店では、商品に値札がついていないのが非常に多かったです。
商品の値段を、初めはビックリするぐらいの値段で言う店員がいました。
例えば、十二支の飾り物です。
十二支の飾り物を見ていると、すぐに店員が寄ってきて、僕達は値段を聞いていないのに「280元(3,640円)」と言い、僕達がお店を去ろうとすると、店員は徐々に値段を下げていき、お店を去った僕達の後ろから「50元(650円)sign01」と叫んでいる声が聞こえた・・・
という出来事がありました。結局買いませんでしたけどね。
値札がついていない商品の相場は分かりませんね。

日本でもそうですが、まとめ買い、10個単位などで買えば、安くなりました。
(↓)まとめ買いの一部です。

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(↓)静安寺
247年に建てられたと伝えられるお寺みたいです。
前回に入場料を支払って、お参りしていますので、今回は見送りです。

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次は、上海雑技です。

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2010年1月 3日 (日)

上海旅行3日目(Part1)

宿泊ホテル(インターコンチネンタル浦東)前の大通りは、デパートやショッピングモールが並ぶ通りです。
西に歩いて10分弱のところに上海第一ヤオハン(八佰伴)があります。
1995年にアジア最大級規模としてオープンした大型ショッピングモール。
朝からヤオハンに行って、物色。
しかし、ヤオハンで売っている商品は、日本での値段とあまり変わらないので、あえてここで買う必要がないと思い、何も買いませんでした。
地下1階には食料品売場があり、そこには日本のお水、お菓子、お蕎麦などを販売していましたが、上海での物価を考えると値段が高いsign01ですね。

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その後は、再び、マッサージ店の良子(リョーシ)に。
2日前は、全身マッサージをお願いしたので、今回は足つぼにしました。
60分、1人78元(1,014円)
足つぼだけでなく、肩、背中、首もマッサージしてくれます。
全身マッサージの時は、怪しげな部屋に案内されましたが、今回は、窓から光が差し込むような明るい部屋だったのでホッとしました。
マッサージの時間は、正味60分経っていない(←それがこのお店の良くないところ)のですが、気持ちよくて満足しました。

マッサージで身体がスッキリした後は、宿泊ホテルbuildingに戻り、荷造りです。

チェックアウトして、ヒルトン上海まで、タクシーcarで移動。
タクシーで海底トンネルを通ったのですが、そこでは少し渋滞coldsweats02
海底トンネルを抜けると、渋滞がなかったかのように、スムーズに進んで、ヒルトン上海に到着sign01
タクシーを降りると、ボーイさんが寄ってきて、荷物を運んでくれましたhappy01
それが普通だと思うのですが、ホテル・インターコンチネンタル浦東では荷物を運んでくれなかったので、僕達が荷物を自分の部屋まで運ぶはめになった出来事を思い出しましたdespair

(↓)ヒルトン上海
地下鉄2号線静安寺駅から徒歩約7分の場所にあります。立地はgood
日本語がしゃべれるスタッフがいなかったので、すべて、不慣れな英語で何とか乗り切りました。
スタッフの対応がよかったということも幸いしました。

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1階のロビーで、チェックインしようとすると、受付のスタッフから英語で
「あなた達は38階のラウンジでチェックインして下さい。」
とのことが伝えられました。
なので、38階までエレベータで上がり、ラウンジでチェックインsign01
どうやら、ヒルトンでも好きな時にラウンジが使えるようですhappy01 ラッキーshine
(↓)ラウンジからの眺望

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ラウンジの時間は、基本的に6:30~23:00
朝食 7:00~10:00
アフタヌーンティー 15:00~18:00
イブニングカクテル 18:00~20:00

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インターネット用pcパソコンが備え付けられており、無料で使えるところもいいですね。
ラウンジで、オレンジジュースを飲んだ後、部屋に移動run

(↓)31階のお部屋

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(↓)ウェルカムフルーツです。
ホテル・インターコンチネンタル浦東でもウェルカムフルーツが用意されているはずなのですが、忘れていたのでしょうね。
結局、出てきませんでしたcoldsweats02
しかし、さすがヒルトン、用意されていました。

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部屋で少し休憩した後は、静安寺駅周辺の散策です。

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2010年1月 2日 (土)

上海旅行2日目(Part4)

豫園周辺からタクシーcarで、人民広場まで移動。
事前に地図で確認しておかないと、実際の場所が分かりくいのですが、豫園地区にもタクシー乗り場がありました。
紙に『人民広場』と書いて、タクシードライバーに見せるとどうやら分かってもらえて、人民広場に到着できました。
人民広場は、かつて競馬場だったみたいです。

そこから南京東路歩行街に行きます。
1999年から歩行者天国になっており、多くの観光客で賑わっている場所です。
確かにたくさんの人がいます。

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(↓)世紀広場付近から撮影camera
真ん中より少し左に見えるビル(2つのアンテナがポイント)buildingは、66階建ての高層ホテル、ル・ロイヤルメリディアンです。一度泊まってみたいホテルconfident

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南京東路駅から地下鉄2号線で、東昌路駅に移動。
目的は、マッサージです。

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東昌路駅から歩いて、5分もかからない場所にマッサージ店、古都梅があります。
(↓)古都梅

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前回(平成21年1月)にも行ったことのあるマッサージ店です。
価格は、全身1時間65元(845円)、足つぼ1時間65元(845円)なので、とてもリーズナブルなお店だと思います。全身は2階、足つぼは1階でマッサージを受けます。
なので、僕達はリピーターになったとも言えますhappy01

このお店の受付スタッフには、日本語が通じます。
待合スペースには、日本の漫画本(単行本)がたくさん置かれており、親近感ありです。
約1年ぶりに行きましたが、受付スタッフの人数が増えたと思います。

マッサージは、整骨院のようなやり方が特徴で、マッサージを受けている間は、気持ちいいのと少し痛く感じることもありますが、済んだ後は身体が軽くなり、コリがなくなっていました。
マッサージスタッフは、マッサージ学校で3年、病院で1年の修行を積んだ方々らしいです。

マッサージで身体が軽くなった後は、宿泊ホテル(インターコンチネンタル浦東)まで、15分かけて歩いてrun戻りました。

その後は、再び、ラウンジに行って、くつろぎました。

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2日目終了ですsign01

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上海旅行2日目(Part3)

豫園に行くために、方浜中路という歩行者の道路を歩きますrun
前回(平成21年1月)は、耐え切れないぐらいの寒さで、下の画像左にあるお店でニット帽子を購入。その時、ニット帽子は初めて被ったのですが、とっても暖かくて、重宝した記憶が蘇りました。

(↓)このストリートには、日本の100円ショップのようなお店がありました。
題して、2元(26円)ショップ。
もちろん、すべての商品が2元です。安っconfident

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(↓)かなりの人で賑わっています。
普通に歩いていても、ぶつかってくる人がいますので、注意が必要です。
各お店では、土産物などを売っているのですが、僕達が少しでも土産物を見ると、すぐに店員が寄ってきてます。すごいプレッシャーcoldsweats02
うかつに土産物を見ることができません。
また、店員のしつこさも相当のものでした。

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(↓)レトロな建物が立ち並んでいます。

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(↓)よく売れていると思います・・・というのも、歩いていると、これを食べている人をよく見かけました。
棒にフルーツを突き刺しているみたいですね。
刺しているフルーツの種類により、値段が違うみたいで、確か、安いので、4元(52円)、高いので、10元(130円)だったと思います。

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(↓)超人気店の南翔饅頭店
噂通り、かなりの行列でしたcoldsweats01
蟹粉小籠16只20元、鮮肉小籠32只24元』の表示が・・・
蟹粉小籠が16個で20元(260円)、鮮肉小籠が32個で24元(312円)ということです。
お腹がいっぱいだったので、今回は見てるだけ・・・でしたthink

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茶館の湖心亭の辺りが豫園周辺のメインと勝手に思っているのですが、残念ながら上海万博に向けて改装中でした。残念coldsweats02
NHK土曜ドラマ『上海タイフーン』でも撮影されていた場所でもあります。

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(↓)豫園の入り口です。
前回、豫園に入場しているので、今回は中に入っていません。

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お土産を買うために豫園周辺をしばらく散策し、その後は人民広場まで移動ですcar

   

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2009年12月31日 (木)

上海旅行2日目(Part2)

宿泊ホテル(インターコンチネンタル浦東)からタクシーcarを使って、フェリー乗り場まで移動。
(↓)フェリー乗り場
窓口で、片道料金を支払うと、プラスチックのコインが渡されます。
入場する際、そのコインをコイン入れに入れて入場します。
片道1人0.5元(6.5円)
前回(平成21年1月)は、フェリーが出発するまで、10分から15分ぐらい待ったような記憶がありますが、今回は5分も待たずに出発しました。

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乗船時間は約5分。
海風が強く、とても寒いです。
上海は、日本の鹿児島と同じ緯度にあたるので、初めは暖かいと思っていたのですが、実のところ、大阪よりも寒いです。
フェリーshipが出発sign01

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(↓)真ん中に見える、尖っている建物は、上海ヒルズです。

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景色はとても良いのですが、寒いので、震えながら撮影camera
(↓)見ての通り、バイクの人もたくさんいました。

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(↓)向こう岸に渡った後、振り返って撮影。
こういったフェリーです。

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次は、豫園周辺まで歩いて行きます。

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上海旅行2日目(Part1)

ホテル・インターコンチネンタル浦東の24階のラウンジでの朝食restaurantです。
窓から見える景色eyeは最高ですhappy01
広場みたいな場所で団体が集まって何やら体操のような・・・太極拳か、と思ったのですが、よくよく見るとダンスをしていましたcoldsweats01

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(↓)おいしそうなジュース、パンなどが並んでいます。

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ここのパンbreadはとてもおいしいです。
パンの中には何かが入っているのが多いですね。
僕は、中にカスタードが入っているパンがとても気に入っています。

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(↓)ウォーターメロンジュース、いわゆるスイカジュースです。
とろっとしていますが、飲みやすいです。
個人的に一番おいしかったのは、バナナスムージー
とってもヘルシーhappy01

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テーブルには置いていませんが、スタッフに言えば、メニューmemoがもらえます。
メニューからオムレツお粥ヌードルなどが選べます。

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(↓)牛肉ヌードル
日清食品の出前一丁のような味。
ラー油と牛肉がとてもきいています。
麺は少しゴムみたいな感じですね。
韓国の麺に近いのかな。

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その翌朝に食べた塩ラーメンの方が個人的にはおいしかったです。

腹ごしらえをしたので、豫園に向けて出発ですsign01

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